「東京タワーへ赤ちゃんを連れて行きたいけれど、ベビーカーのまま回れる?」「授乳やおむつ替え、ランチはどうしよう?」と気になりますよね。

0〜2歳の赤ちゃん連れなら、予定を詰め込みすぎず、午前中に東京タワー→早めの子連れランチ→芝公園という流れがおすすめです。

東京タワーのメインデッキはベビーカーで利用でき、フットタウンには授乳室やおむつ交換台もあります。ランチと公園まで徒歩圏内でまとめれば、大きな移動を増やさず親子で東京観光を楽しめます。

この記事では、0〜2歳の赤ちゃん・幼児連れを想定して、東京タワーと芝公園を楽しむモデルコースを詳しく紹介します。

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>>アソビュー!|東京タワー WEBチケット(メインデッキ)

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目次

この記事でわかること

  • 東京タワーを赤ちゃん連れで楽しむモデルコース
  • 東京タワーをベビーカーで回るときのポイント
  • 授乳室やおむつ交換台などの赤ちゃん向け設備
  • 東京タワー周辺で利用しやすい子連れランチ
  • 芝公園・チケット・アクセス・駐車場情報

赤ちゃんの授乳やお昼寝時間は予定通りにならないこともあります。時間は目安として、赤ちゃんのペースに合わせて前後させてくださいね。

東京タワー赤ちゃん連れモデルコース|午前から芝公園まで

今回おすすめするのは、東京タワーだけで1日過ごすのではなく、周辺のランチと芝公園まで組み合わせたモデルコースです。

時間予定
9:30ごろ東京タワー到着
9:30〜10:00授乳・おむつ替えなど赤ちゃんのお世話
10:00〜11:15メインデッキを中心に東京タワー観光
11:30〜13:00東京プリンスホテル周辺で子連れランチ
13:00〜14:30芝公園をベビーカーで散歩
14:30ごろ赤ちゃんの様子を見ながら帰宅

ポイントは、東京タワーを午前中に楽しんで、11時30分ごろから早めにランチへ移ること。

赤ちゃん連れの場合、「せっかく来たから全部見よう」と予定を詰め込むより、授乳やお昼寝がずれても調整できるくらい余裕を持っておくと動きやすくなります。

9:30|東京タワーに到着

まずは東京タワーへ。電車の場合、都営大江戸線の赤羽橋駅から徒歩約5分、都営三田線の御成門駅から徒歩約6分、東京メトロ日比谷線の神谷町駅から徒歩約7分です。

ベビーカーで来た場合も、東京タワーのフットタウン全館とメインデッキではベビーカーを利用できます。

自宅からベビーカーを持ってこなかった場合は、フットタウン1階のインフォメーションでレンタルも可能です。対象は新生児〜4歳未満・20kgまで。ただし予約はできず、台数にも限りがあります。

レンタル前提にするより、必要な場合は自宅からベビーカーを持参したほうが予定を組みやすいでしょう。

9:30〜10:00|先に授乳・おむつ替えを済ませる

赤ちゃん連れなら、展望台へ上がる前にチェックしておきたいのが授乳室です。

東京タワーの授乳室はフットタウン3階にあります。授乳室の隣には給湯室も用意されています。

また、多目的トイレや女性用トイレ、男性用トイレの一部には、おむつ交換台があります。

ここで特に覚えておきたいのが、展望台には授乳室がないこと。

「さっき授乳したばかりだから大丈夫かな」という場合でも、おむつや赤ちゃんの様子を一度確認してから展望台へ向かうと安心です。

10:00〜11:15|ベビーカーでメインデッキへ

準備ができたら、東京タワーのメインデッキへ。

メインデッキは地上150m。東京の街を360度見渡せる東京タワーの定番展望エリアです。

0〜2歳の赤ちゃん連れであれば、まずはメインデッキを中心に楽しむプランが組みやすいでしょう。

メインデッキではベビーカーを利用できるので、まだ歩けない赤ちゃんはもちろん、歩き始めたばかりで疲れやすい1〜2歳児とのお出かけにも助かります。

一方、トップデッキへ向かう途中には階段があります。ベビーカー利用の場合、東京タワーではフットタウン1階で預ける方法が案内されています。

「一番上まで行かなきゃ!」と無理をする必要はありません。赤ちゃん連れなら、メインデッキだけでも余裕を持って楽しむという選択肢も考えてみてください。

東京タワーは赤ちゃん連れでも楽しめる?

東京タワーは、0〜2歳の赤ちゃん連れでも比較的プランを立てやすい観光スポットです。

特に助かるのは、メインデッキまでベビーカーで移動できることと、フットタウン内に赤ちゃん向け設備が用意されていること。

子連れ設備確認できた内容
ベビーカーフットタウン全館・メインデッキで利用可能
ベビーカー貸出フットタウン1階。新生児〜4歳未満・20kgまで。予約不可・台数限定
授乳室フットタウン3階
おむつ交換台多目的トイレ、女性用トイレ、男性用トイレの一部に設置
コインロッカーフットタウン1階にあり

抱っこ紐だけで長時間観光すると親の負担も大きくなりがちなので、ベビーカーを使えるのはうれしいポイントですね。

ただし、授乳室は展望台にはありません。赤ちゃん連れでは、フットタウンを「お世話の拠点」にするイメージで回ると動きやすいです。

東京タワーの料金は?0〜2歳の赤ちゃんは無料

東京タワーのメインデッキ料金は次のとおりです。

区分メインデッキ料金
大人1,500円
高校生1,200円
小・中学生900円
幼児(4歳以上)600円

幼児料金は4歳以上からなので、今回想定している0〜2歳の赤ちゃん・幼児は無料です。

メインデッキの営業時間は9:00〜23:00、最終入場は22:30です。

ただし、料金や営業時間、営業状況は変更される可能性があります。お出かけ前には最新の営業情報を確認してください。

トップデッキまで行くなら料金とベビーカーを確認

さらに高い地上250mのトップデッキを楽しむ「TOP DECK TOUR」は、メインデッキとは料金体系が異なります。

大人料金はWEB予約3,300円、窓口3,500円です。

景色をじっくり楽しみたい場合には魅力的ですが、途中に階段があるため、ベビーカー利用の赤ちゃん連れでは移動方法も考えて選びたいところです。

今回のモデルコースでは、ランチや芝公園まで楽しめる余力を残すため、メインデッキを基本にしています。

東京タワーのチケットはどこで買う?

東京タワーのメインデッキチケットは、公式サイトのほか、複数のレジャー予約サイトでも購入できます。

赤ちゃん連れの場合は、現地でチケット購入の列に並ぶ時間をできるだけ減らしたいですよね。行く日が決まっているなら、事前にWEBチケットを確認しておくと動きやすくなります。

購入先特徴
KKday東京タワーの電子チケットを購入できる
アソビュー!メインデッキのWEBチケットを購入でき、口コミも確認しやすい
Activity Japanメインデッキの入場チケットを購入できる
じゃらん東京タワーのメインデッキチケットを予約できる
Klookメインデッキやトップデッキ関連のチケットを確認できる

サイトによって販売している券種や価格、キャンセル条件などが異なる場合があります。普段使っているサービスやポイントなども比べながら選んでみてください。

0〜2歳の赤ちゃんはメインデッキの幼児料金対象外なので、大人分を中心にチケットを準備すればOKです。

ただし、券種や販売条件は変更される場合があります。購入前には各販売ページで最新情報を確認してください。

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>>アソビュー!|東京タワー WEBチケット(メインデッキ)

>>Activity Japan|東京タワー メインデッキ入場チケット

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東京タワー周辺で赤ちゃん連れランチ

東京タワーを楽しんだあとは、11時30分ごろを目安に早めのランチへ。

0〜2歳連れの場合、お店を選ぶときに気になるのが、子ども椅子の有無や赤ちゃんと一緒に入りやすい雰囲気ですよね。

今回のモデルコースでは、東京タワー周辺で移動しやすい東京プリンスホテルをランチ候補にします。

東京タワー観光のあとに遠くまで移動しなくてよいため、赤ちゃんの機嫌やお昼寝時間に合わせやすいのがメリットです。

しっかり食べたいならブッフェダイニング ポルト

赤ちゃん連れでゆっくりランチを楽しみたいなら、東京プリンスホテルの「ブッフェダイニング ポルト」が候補です。

子ども連れで利用でき、年齢制限はありません。子ども用メニューや子ども椅子も用意されています。

ランチ営業時間は11:30〜15:00です。

モデルコース通り10時ごろから東京タワーを楽しめば、11時30分前後にランチへ移りやすいスケジュールになります。

赤ちゃん連れでは食事中に眠くなったり、ぐずったりすることもあるため、可能なら事前予約をしておくと予定を組みやすいでしょう。

東京タワー入場券付きランチプランも選択肢

ブッフェダイニング ポルトでは、時期によって東京タワーのメインデッキ入場券がセットになったランチプランも用意されています。

東京タワーのチケットと食事をまとめて予定に入れたい家族には便利な選択肢です。

別々に予約するより予定を管理しやすく、「午前は東京タワー、昼はホテルランチ」という今回のモデルコースにも合わせやすいですね。

プラン内容や料金、対象日は変更されることがあるため、予約前に最新情報を確認してください。

>>東京プリンスホテルで東京タワー入場券付きランチプランの詳細を見る

ランチ代を少し抑えたい場合の候補

「ブッフェほどしっかり食べなくてもいい」「もう少し予算を抑えたい」という場合は、同じ東京プリンスホテル内の「焼肉チャンピオン 東京プリンスホテル店」も候補です。

こちらも子ども連れで利用でき、年齢制限はなく、子ども椅子があります。

赤ちゃん連れでは、店の雰囲気やその日の混雑状況によって過ごしやすさも変わります。利用する場合は、予約時にベビーカー利用や子ども椅子について確認しておくと安心です。

東京タワー周辺にはほかにも飲食店がありますが、今回のモデルコースでは、東京タワーから大きく移動せずランチできることを優先しています。

ランチ後は赤ちゃんと芝公園へ

ランチのあとは、東京タワー周辺に広がる芝公園へ。

芝公園は入園無料で、基本的に常時開園しています。一部有料施設を除けば、公園を散歩するだけなら料金はかかりません。

観光スポットを次々に巡るのではなく、ベビーカーで外を歩きながらゆっくり過ごせるので、赤ちゃん連れモデルコースの後半に入れやすい場所です。

0歳ならベビーカー散歩中心でOK

0歳の赤ちゃんであれば、遊具で遊ぶことにこだわらず、ベビーカーでの散歩を中心にして大丈夫です。

東京タワーを背景に写真を撮ったり、木々の中を歩いたりしながら、赤ちゃんの機嫌に合わせて過ごしましょう。

ランチ後のお昼寝タイムと重なる場合は、ベビーカーで眠っている間に大人が散歩するくらいのゆるいプランでも十分です。

1〜2歳なら歩く時間を作っても

歩けるようになった1〜2歳なら、ベビーカーから降りて少し体を動かす時間を作るのもおすすめです。

芝公園の園内には児童遊園もあります。

ただし、0〜2歳は年齢によって遊べる内容に差があります。公園で長時間遊ぶ前提ではなく、東京タワー観光後の気分転換スポットとして考えると使いやすいでしょう。

東京タワーを背景に親子写真も

芝公園を組み合わせるメリットのひとつが、屋外から東京タワーを眺められること。

展望台から東京の景色を楽しんだあとに、今度は地上から東京タワーを眺めると、同じ場所でも違った雰囲気を楽しめます。

赤ちゃんと一緒に東京らしい写真を残したい場合にもぴったりです。

歩き回る観光が難しい赤ちゃん連れでも、東京タワーと芝公園をセットにすると、屋内と屋外をバランスよく楽しめます。

雨の日や暑い日はモデルコースを短くしてOK

芝公園は屋外なので、雨の日や真夏の暑い日は無理に予定へ入れる必要はありません。

そんな日は、東京タワーとランチを中心にして、芝公園を省略するのもおすすめです。

東京タワーのメインデッキやフットタウンは屋内で過ごせるため、天候によってモデルコースを変更しやすいのもメリットです。

特に赤ちゃんは大人より暑さの影響を受けやすいため、夏は外での滞在時間を短くし、こまめに休憩しましょう。

「モデルコース通りに全部行く」ことより、赤ちゃんが快適に過ごせることを優先してくださいね。

東京タワーへのアクセス|赤ちゃん連れは電車と車どっち?

東京タワーへは電車でも車でもアクセスできます。

ベビーカーで電車移動する場合は、駅からの徒歩時間もチェックしておくと予定を立てやすいです。

東京タワーまでの目安
赤羽橋駅徒歩約5分
御成門駅徒歩約6分
神谷町駅徒歩約7分
芝公園駅徒歩約10分

今回のモデルコースでは東京タワーのあとに東京プリンスホテルや芝公園へ移動するため、周辺を徒歩でまとめて楽しめるのがポイントです。

ただし、ベビーカーでの移動時間は大人だけで歩く場合より長くなることがあります。授乳やお昼寝の時間も考えて、余裕を持って移動してくださいね。

東京タワーの駐車場|周辺の有料駐車場もチェック

車で東京タワーへ行く場合は、東京タワーに隣接する地上駐車場・地下駐車場を利用できます。

駐車料金は最初の1時間800円、以降30分ごとに400円。駐車場営業時間は9:00〜23:00で、最終入場は22:30です。

東京タワーだけでなく、ランチや芝公園までゆっくり過ごすと駐車時間が長くなる可能性があります。

そのため車で行く場合は、東京タワー公式駐車場だけでなく、周辺の予約できる駐車場も比較しておくと選択肢が増えます。

akippaでは、東京タワー周辺の予約可能な有料駐車場を検索できます。事前に駐車スペースを確保しておきたい場合に便利です。

>>akippaで東京タワー周辺の予約駐車場を見る

駐車料金や利用可能時間、対応車種、車高制限、再入庫の可否などは駐車場によって異なります。

特にミニバンやSUVで行く場合は、車両サイズが利用条件に合っているかを予約前に確認してください。

なお、芝公園には一般利用者向けの駐車場がないため、東京タワー周辺で車を停めて徒歩で回るプランを考えておくと動きやすいでしょう。

東京タワーは混雑する?赤ちゃん連れで気をつけたい時間帯

東京タワーは東京を代表する観光スポットなので、土日祝や連休、観光シーズンには混雑することがあります。

口コミでは、通常時は1〜2時間程度滞在する人が多く、連休中にはかなり混雑していたという声も見られます。

赤ちゃん連れの場合は、混雑そのものよりも「チケット購入で並んでいる間にぐずる」「展望台へ上がる前に授乳時間が来る」といったことが負担になりやすいです。

そのため、今回のモデルコースでは午前中の比較的早い時間に入場する流れにしています。

行く日が決まっている場合はWEBチケットを準備し、現地での手続きをできるだけ減らしておくとスムーズです。

東京タワーの口コミ・評判|赤ちゃん連れ目線でチェック

良い口コミで多いポイント

  • 東京らしい景色を楽しめる
  • 東京タワーだけでなくフットタウンでも過ごせる
  • 事前予約をしておくとチケット購入がスムーズだった
  • 子どもと一緒に楽しめたという家族の口コミもある

実際に2〜3歳の子どもと訪れた口コミでは、メインデッキのガラス床を楽しんだという声も見られます。

赤ちゃんの月齢によって反応は違いますが、景色を見るだけでなく、親子で記念写真を撮ったり、フットタウンを散策したりと楽しみ方を変えられるのが東京タワーの魅力です。

気になる口コミ

一方で、連休などは「非常に混んでいた」という口コミもあります。

また、車で訪れた人からは駐車料金が気になったという声も見られます。

赤ちゃん連れで休日に行く場合は、WEBチケットと駐車場を事前に確認しておくだけでも当日の負担を減らしやすいでしょう。

赤ちゃん連れでの総評

東京タワーは、ベビーカーでメインデッキまで行けることや、フットタウンに授乳室・おむつ交換台があることから、0〜2歳連れでも計画しやすい観光スポットです。

ただし、展望台には授乳室がないため、上る前に赤ちゃんのお世話を済ませることが大切です。

じゃらんで口コミを確認する

東京タワー赤ちゃん連れモデルコースのFAQ

東京タワーは0歳の赤ちゃんも料金がかかる?

メインデッキの幼児料金は4歳以上が対象です。そのため、0〜2歳は幼児料金の対象外です。

料金体系は変更される可能性があるため、訪問前には最新料金を確認してください。

東京タワーはベビーカーのまま展望台へ行ける?

フットタウン全館とメインデッキではベビーカーを利用できます。

一方、トップデッキへ向かう途中には階段があるため、ベビーカー利用では注意が必要です。

0〜2歳連れで無理なく楽しみたい場合は、メインデッキ中心のプランが組みやすいでしょう。

東京タワーに授乳室はある?

授乳室はフットタウン3階にあります。隣には給湯室もあります。

ただし、展望台には授乳室がないため、展望台へ上がる前に利用しておくと安心です。

東京タワー周辺で赤ちゃん連れランチはできる?

今回のモデルコースでは、東京プリンスホテルのブッフェダイニング ポルトを候補にしています。

子ども連れで利用でき、子ども用メニューや子ども椅子も用意されています。

時期によって東京タワーのメインデッキ入場券付きプランもあるため、東京タワー観光とランチをセットで計画したい人にも向いています。

雨の日でも東京タワーは赤ちゃん連れで楽しめる?

メインデッキやフットタウンを中心に楽しめるため、雨の日でも観光できます。

ただし今回紹介した芝公園は屋外なので、雨の場合は無理に回らず、東京タワー+ランチだけの短縮コースに変更するのがおすすめです。

東京タワー赤ちゃん連れモデルコースまとめ

0〜2歳の赤ちゃん連れで東京タワーへ行くなら、予定を詰め込みすぎないことがポイントです。

おすすめは、午前中に東京タワー→11時30分ごろから子連れランチ→午後は芝公園という流れ。

メインデッキはベビーカーで利用でき、フットタウンには授乳室やおむつ交換台があります。

展望台へ上がる前に授乳やおむつ替えを済ませておけば、赤ちゃんのペースに合わせながら東京の景色を楽しみやすくなります。

ランチ後は芝公園をベビーカーで散歩したり、歩ける1〜2歳児なら少し体を動かしたりと、その日の機嫌に合わせて過ごせます。

全部回ることより、赤ちゃんのペースを優先して、余裕のある東京タワー観光を楽しんでくださいね。

\赤ちゃんのお昼寝前に東京の景色を楽しもう/

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東京タワーの基本情報

施設名東京タワー
住所東京都港区芝公園4-2-8
メインデッキ営業時間9:00〜23:00(最終入場22:30)
メインデッキ料金大人1,500円、高校生1,200円、小・中学生900円、幼児(4歳以上)600円
電話番号03-3433-5111
主なアクセス赤羽橋駅徒歩約5分、御成門駅徒歩約6分、神谷町駅徒歩約7分
駐車場地上・地下駐車場あり。最初の1時間800円、以降30分ごと400円
授乳室フットタウン3階
ベビーカーフットタウン全館・メインデッキで利用可能
公式サイト東京タワー公式サイト

料金、営業時間、チケット販売方法、駐車場などは変更される場合があります。お出かけ前に公式サイトや各予約ページで最新情報を確認してください。