子連れテーマパークの持ち物リスト!赤ちゃんから小学生・親まで年齢別に紹介
子どもと初めてテーマパークや遊園地へ行くとなると、「何を持っていけばいい?」「念のためと思って詰めていたら荷物が多すぎる…」と迷いますよね。
そこでこの記事では、赤ちゃんから小学生、さらに親が持っていると便利なアイテムまで、子連れテーマパークの持ち物を年齢別・季節別に紹介します。
この記事でわかること
- 子連れテーマパークで基本的に用意しておきたい持ち物
- 赤ちゃん・未就学児・小学生それぞれに便利な持ち物
- 親が持っているとテーマパークで助かる便利グッズ
- 暑い季節・寒い季節・雨の日に追加したい持ち物
- 荷物を増やしすぎないための選び方
まず確認!子連れテーマパークの基本の持ち物リスト
年齢に関係なく持っていくと良いのは、スマホ、財布、チケット類、飲み物、ハンカチやタオル、ティッシュ、ウェットティッシュなどです。
最近はスマホで入場チケットを表示したり、公式アプリで待ち時間を確認したりするテーマパークもあります。写真や動画もたくさん撮るなら、スマホ関連の準備は特に重要です。
子どもの荷物については、着替えを1セット用意しておくと、食べこぼしや水遊び、突然の雨などにも対応しやすくなります。
「困った時に現地で買えるもの」と「すぐ必要になるもの」を分けて考えると、リュックがパンパンになるのを防ぎやすいですよ。
赤ちゃん連れのテーマパークであると便利な持ち物
赤ちゃん連れでは、おむつ替えや授乳、食事、昼寝への対応が中心になります。月齢や普段のお出かけスタイルに合わせて準備しましょう。
おむつとおしりふき
おむつは普段の外出より少し余裕を持たせておくと、長時間滞在する時も慌てにくくなります。
おしりふきは、おむつ替えだけでなく、手やテーブルをさっと拭きたい時にも使いやすいアイテムです。
すでにトイレトレーニング中なら、着替えを少し多めにしておくと安心です。
着替え一式
赤ちゃんは汗をかいたり、ミルクをこぼしたりと、思わぬタイミングで着替えが必要になることがあります。
上下の服だけでなく、肌着や靴下まで1セットにして袋へまとめておくと、必要な時にすぐ取り出せます。
脱いだ服を入れられるビニール袋や防水ポーチも一緒にしておくと便利です。
ミルク・授乳用品
ミルクを飲む赤ちゃんの場合は、普段使っている哺乳瓶やミルクなどを忘れずに。授乳ケープを普段使っている家庭なら、それも候補になります。
授乳室や調乳設備の内容は施設によって異なるため、事前に設備を確認してから必要な量を決めると荷物を調整しやすくなります。
離乳食や赤ちゃん用のおやつ
離乳食中の赤ちゃんは、食べ慣れたものを用意しておくと食事時間を迎えた時に対応しやすくなります。
ただし、食べ物の持ち込みルールはテーマパークごとに異なります。離乳食やアレルギー対応食についても、行く施設の案内を確認しておきましょう。
抱っこ紐
ベビーカーで入園する場合でも、抱っこ紐があると便利な場面があります。
アトラクション周辺でベビーカーを置く時や、赤ちゃんがぐずった時、昼寝をしたい時などに使いやすいからです。
普段から抱っこ紐を使っている家庭なら、ベビーカーと抱っこ紐を併用すると動き方の選択肢が増えます。
ベビーカー用レインカバー
天気が変わりやすい日にベビーカーで出かけるなら、レインカバーがあると突然の雨にも対応しやすくなります。
雨の日だけでなく風が強い日にも使えることがありますが、暑い日は内部に熱がこもらないよう注意しながら使いましょう。
未就学児とテーマパークへ行く時の持ち物
未就学児は自分で歩けるようになる一方、疲れたり飽きたりすることも多い年齢です。
「歩けるから赤ちゃん用品はもういらない」と考えるより、疲れた時・待つ時・汚した時を想定しておくと準備しやすくなります。
着替え
未就学児も、飲み物をこぼしたり、汗をかいたり、水遊びで濡れたりすることがあります。
特に夏や水を使うエリアがあるテーマパークでは、Tシャツだけでも替えを入れておくと安心です。
かさばる場合は、衣類用の圧縮袋などを使うとリュックの中を整理しやすくなります。
待ち時間用の小さなおもちゃ
アトラクションの待ち時間が長くなると、「まだ?」「疲れた」となることもあります。
そんな時は、シールブックや小さなお絵描きグッズなど、音が出にくく周囲の邪魔になりにくいものがあると気分転換になります。
大きなおもちゃより、バッグのポケットに入るサイズを選ぶと持ち歩きやすいです。
食べ慣れたおやつ
施設のルール上持ち込み可能であれば、普段から食べ慣れている小さなおやつが役立つこともあります。
特に食事時間とアトラクションの待ち時間が重なった時は、子どもが空腹で機嫌を崩すのを防ぎやすくなります。
持ち込み可否や食べられる場所は、必ず訪れる施設のルールに合わせてください。
迷子対策グッズ
人が多いテーマパークでは、ほんの少し目を離した間に子どもが先へ進んでしまうこともあります。
名前や保護者の連絡先を確認できる迷子対策グッズを使う場合は、個人情報が周囲から見えにくいタイプを選ぶ方法もあります。
入園時に「迷子になったらここ」「スタッフさんに声をかける」など、子どもと簡単に話しておくのも大切です。
小学生とテーマパークへ行く時の持ち物
小学生になると、自分の荷物を持てる子も増えてきます。
すべて親のリュックへ入れるのではなく、子ども自身が管理できる範囲のものを分担すると、親の荷物を減らしやすくなります。
小さめのリュックやショルダーバッグ
水筒やハンカチなど、自分で使うものを子ども自身に持ってもらうなら、体に合った小さめのバッグが便利です。
ただし、重すぎると途中で「持って」となる可能性も。子どもが最後まで持てる重さにとどめましょう。
水筒
自分で飲み物を管理できる年齢なら水筒を持たせるか、少しでも軽くしたいならペットボトルを買ってショルダータイプのカバーをつけると良いです。
ショルダータイプなら両手を空けやすいですが、アトラクションによっては乗車時に外す必要がありますので注意してください。
また 水筒やペットボトルの持ち込みルールは、出発前に施設公式サイトで確認してください。
待ち時間用アイテム
小学生になると待つこと自体はできても、長時間になると退屈しやすくなります。
コンパクトなカードゲームやクイズ、電子機器など、子どもの好みに合うものを1つ用意しておくと待ち時間を過ごしやすくなります。
充電式の機器を使う場合は、親のスマホも含めてバッテリー残量を考えておきましょう。
親が持っていくと助かるテーマパーク便利グッズ
子どもの持ち物ばかり考えていると、意外と後回しになるのが親のアイテムです。
テーマパークではスマホを使う時間が長かったり、立って待つ時間が増えたりと、普段のお出かけとは違う疲れ方をすることがあります。
ここからは、親が持っていると便利なアイテムを1つずつ紹介します。
大容量のモバイルバッテリー
テーマパークでは、電子チケットの表示、公式アプリ、待ち時間の確認、地図、写真や動画の撮影など、スマホを使う場面が多くなりがちです。
朝は満充電だったのに、夕方にはバッテリーが心もとない……ということもあります。
そこで持っておきたいのが、大容量ながら持ち歩きやすいコンパクトなモバイルバッテリーです。
容量だけを優先すると本体が重くなることもあるため、テーマパーク用なら「必要な容量」と「重さ」のバランスも見て選ぶのがおすすめです。
スマホをよく使う家庭ほど、バッグへ1つ入れておくと心強いアイテムです。
折りたたみ椅子
テーマパークや遊園地はどうしても移動がメインになるので長時間歩くと大人も子供も疲れやすく、パレード・ショーを待つ時間にも「少し座って休憩したいな」と感じることがあります。
そんな場面で便利なのが、持ち運びできる軽量タイプの折りたたみ椅子です。
子どもが疲れた時はもちろん、大人が休憩したい時にも使えるので、長時間滞在する日の候補に入れておくと便利です。
テーマパーク用に選ぶなら、軽さと収納時のコンパクトさをチェック。大きな椅子より、リュックへ入れやすいものの方が持ち歩きやすいでしょう。
ただし、椅子の使用可否や使用できる場所は施設やイベントによって異なります。パレードやショーで使いたい場合は、事前に各テーマパークのルールを確認してください。
小物入れ付きショルダータイプのペットボトルホルダー
テーマパークでは、飲み物を飲みたいだけなのに、そのたびに大きなリュックを下ろすのが面倒に感じることがあります。
そこで便利なのが、ショルダータイプのペットボトルホルダーです。
さらに小物入れが付いているタイプなら、スマホや少額のお金など、よく使うものを手元にまとめておけます。
飲み物をすぐ取れるだけでなく、チケット確認やちょっとした買い物のたびにリュックを開ける回数を減らせるのが魅力です。
子どもと手をつないだり、写真を撮ったりすることが多いテーマパークでは、両手を空けやすいショルダータイプが活躍します。
暑い季節の子連れテーマパークで便利な持ち物
春の終わりから夏、残暑が続く秋口は、屋外を長時間歩くだけでも体力を使います。
特に子どもは大人より低い位置を歩くため、暑い日は無理をせず、日陰や冷房のある場所で休憩しながら過ごすことが大切です。
冷却グッズだけに頼らず、水分補給とこまめな休憩もセットで考えましょう。
カラビナ付きの折りたたみ日傘
日傘は暑い日のテーマパークで便利ですが、アトラクションに乗る時や屋内に入る度にリュックやバッグへしまうのは意外と手間です。
そこで筆者が重宝しているのが、カラビナ付きの折りたたみ日傘です。
折りたたんだらバッグやリュックの肩紐などにカラビナでサッと取り付けられるので、出したりしまったりする負担を減らせます。
屋外では使い、屋内へ入る時はバッグに掛ける、といった使い分けがしやすいので、移動の多いテーマパークと相性が良いアイテムです。
水で繰り返し使えるネッククーラー
暑い日の首元対策として使いやすいのが、水に濡らすだけで冷却できるタイプのネッククーラーです。
事前に冷凍して持っていくタイプは時間が経つとぬるくなり、その後は荷物になってしまうんですが、この「マジクール」は水を利用して冷感を得るタイプなので、外出先でも水を含ませることで何度も繰り返し使いやすいのが特徴です。
(メーカーでは冷感がおよそ20時間持続すると案内されていますが、使用環境によって感じ方や持続時間は変わります)
キンキンに冷えたものを首へ当てるのが苦手な子にも、強すぎる冷たさを避けながら使える選択肢のひとつです。
サイズも子供用、レディース用、メンズ用と幅広いので家族全員で使えます^^
大容量バッテリーのハンディファン
ハンディファンもあると便利ですが、風量だけでなくバッテリー容量や連続使用時間にも注目して選びましょう。
短時間のお出かけなら小型モデルのハンディファンでも十分ですが、テーマパークで朝から夕方まで過ごすなら
- 充電切れを気にしにくい大容量バッテリー
- 首に掛けられる
- 冷却プレート付き
が使い勝手が良いです。
ちなみに筆者は冷却プレート付きかつバッテリーが3,000mAhのハンディファンを使っていて、扇風機の機能だけだと最大風速にしても数時間以上は余裕で持つんですが、
冷却プレートはバッテリーをかなり消費してしまうようで、扇風機の機能と冷却プレート機能を同時に使うと1時間も持ちませんでした^^;
このハンディファンはバッテリーが「10,000mAh」とかなり大容量なので、同時に使ってもすぐバッテリー切れになる事はまずないと思います。
帽子
小さい子どもは日傘を使えないと思うので、帽子も暑い季節の候補に入れておきたいアイテムです。
首元まで覆えるタイプや、通気性のよいものなど、子どもが嫌がらずかぶれるものを選ぶと使いやすくなります。
また パパママの帽子を選ぶ際は、筆者の体験談としては帽子は被りっぱなしではなく一時的に脱ぐ可能性も考慮して選んだ方が良いと感じました。
私も真夏のテーマパークで帽子を被っていき、屋内に入った時・休憩で座った時・汗を拭く時などは一時的に帽子を脱いでたんですが、その度に帽子をいちいちバッグにしまうのは面倒だったので手に持ったり膝の上に置いたりしていました。
ですが、パンフレットを見たり子供の事でとっさに動かないといけないシーンもどうしてもあり、その際に片手が塞がっているというのはかなり動きづらくストレスでした。
これは子供の帽子も同じで、脱いだ際に落として汚れてしまったり親が持ってあげたりしないといけないのは地味に手間なので、それが面倒だなと感じる場合は紐付きタイプの帽子を選ぶのもオススメです。
汗拭きタオル
汗をかきやすい季節は、通常のハンカチとは別に汗拭き用のタオルを用意しておくと便利です。汗を拭いたり、突然水に濡れたりした時にも使えます。
速乾性のある薄手タイプなら、複数枚持っても荷物を増やしにくいでしょう。
寒い季節のテーマパークであると便利な持ち物
冬のテーマパークは、日中は晴れていても夕方から急に冷え込むことがあります。
特にパレードやショーの待ち時間は動かずに過ごすため、歩いている時以上に寒さを感じることもあります。
コンパクトに収納できる防寒着
昼間は不要でも、日が落ちてから防寒着が欲しくなることがあります。
テーマパーク用なら、使わない時に小さく収納できるダウンや防寒ジャケットが便利です。
子ども用も、バッグへ入れやすいものを選んでおくと気温に合わせて調節しやすくなります。
手袋
冬のテーマパークでは、手が冷えるだけでも過ごしにくくなります。
子ども用の手袋は、落としやすいので名前を書いたり、左右をつなげられるタイプを選んだりする方法もあります。
ブランケット
ベビーカーで過ごす赤ちゃんや、ショーを座って待つ時間が長い日にはブランケットがあると便利です。
荷物を減らしたい場合は、薄手でも保温性があり、コンパクトに畳めるタイプを選ぶと持ち運びやすくなります。
使い捨てカイロ
寒い日の屋外待機に便利なのが使い捨てカイロです。
ただし、低温やけどを防ぐため、子どもの肌へ直接当てたり、長時間同じ場所へ当て続けたりしないよう注意して使いましょう。
春・秋のテーマパークであると便利な持ち物
春や秋は過ごしやすいイメージがありますが、朝と昼、夕方で気温差が大きくなる日もあります。
薄手の羽織り
朝は寒かったのに昼間は暑い、夕方になるとまた冷える、という日は珍しくありません。
パーカーや薄手のジャケットなど、脱ぎ着しやすい羽織りを1枚用意しておくと温度調節しやすくなります。
家族全員分を持つと荷物が増えるため、コンパクトに畳めるものを選ぶと便利です。
薄手のストールやブランケット
ベビーカーの赤ちゃんや、パレード待ちで座る時間がある場合は、薄手のストールやブランケットも使いやすいアイテムです。
昼間は荷物にならないよう、できるだけ小さく収納できるものを選びましょう。
雨の日の子連れテーマパークで便利な持ち物
天気予報が微妙な日は、雨具を少し用意しておくだけでも過ごしやすさが変わります。
子ども用レインコート
子どもは傘を持ちながら人混みを歩くのが難しいこともあります。
両手を空けて歩けるレインコートなら、親と手をつなぎやすく、移動もしやすくなります。
暑い時期は蒸れやすいので、着っぱなしにせず体調を見ながら調整してください。
折りたたみ傘
大人用には、バッグへ入れやすい折りたたみ傘が便利です。
天気が不安定な日なら、晴雨兼用の折りたたみ傘を1本入れておくだけでも急な雨に対応しやすくなります。
濡れたものを入れる防水ポーチ
濡れたレインコートや靴下、着替えた衣類などをそのままリュックへ入れると、ほかの荷物まで濡れてしまいます。
防水ポーチや大きめのジッパーバッグがあると、濡れたものを分けて持ち帰れます。
替えの靴下
雨の日に意外と役立つのが替えの靴下です。
靴が少し濡れただけでも、靴下が濡れた状態で長時間歩くと不快に感じやすくなります。
家族全員分ではなくても、特に濡れやすい子どもの分だけ用意しておく方法もあります。
待ち時間が長い日にあると助かる持ち物
人気アトラクションやショーを楽しむ日は、実際に遊んでいる時間より「待っている時間」が長くなることもあります。
そんな日は、アトラクションそのものだけでなく、待ち時間をどう快適にするかを考えて持ち物を選ぶのがおすすめです。
折りたたみ椅子
使用が認められている場所なら、コンパクトな折りたたみ椅子が休憩に役立ちます。
特にショーやパレードを待つ予定がある日は、長時間地面へ座り続ける負担を軽くできることがあります。
施設ごとの使用ルールを確認し、周囲の通行を妨げない範囲で使いましょう。
小さな暇つぶしグッズ
シールブック、小さなお絵描きセット、カードゲームなどは、子どもが待ち時間に飽きてしまった時の候補になります。
たくさん持つより、子どもが好きなものを1〜2個に絞る方が荷物を増やしにくくなります。
モバイルバッテリー
待ち時間にスマホを使うことが多い家庭では、バッテリーの減りも早くなります。
電子チケットをスマホで表示する場合は、遊び終わるまで電池を残しておきたいところ。写真や動画をたくさん撮る予定なら、モバイルバッテリーの優先度はさらに上がります。
出発前にテーマパークごとの持ち込みルールを確認しよう
便利なアイテムでも、すべてのテーマパークへ自由に持ち込めるとは限りません。
特に確認しておきたいのは、飲食物、水筒やペットボトル、折りたたみ椅子、ベビーカーなどです。
パレードやショーを見る予定がある場合は、レジャーシートや折りたたみ椅子を使える場所・時間についても確認しておきましょう。
また、ベビーカーを利用する家庭は、アトラクション付近の置き場所やレンタルの有無を事前に調べておくと当日動きやすくなります。
持ち物リストを完成させる最後のひと手間として、行くテーマパークの公式案内を確認しておくと安心です。
まとめ|子連れテーマパークの持ち物はわが家に必要なものを選ぼう
子連れテーマパークの持ち物は、「これを全部持っていけば正解」というものではありません。
赤ちゃんならおむつや授乳用品、未就学児なら着替えや待ち時間対策、小学生なら自分で持てるバッグなど、年齢によって便利なものは変わります。
親の持ち物では、スマホをたくさん使う日に便利な大容量でコンパクトなモバイルバッテリー、休憩やショー待ちに使いやすい折りたたみ椅子、飲み物と小物を手元にまとめられる小物入れ付きショルダータイプのペットボトルホルダーなども候補になります。
暑い季節なら、バッグへ掛けやすいカラビナ付き日傘、水で繰り返し使えるマジクール、大容量バッテリーのハンディファンなどを追加するのもおすすめです。
子どもの年齢・季節・滞在時間に合わせて必要なものだけを選ぶと、荷物を増やしすぎず、親子とも動きやすくなります。
最後に行くテーマパークの持ち込みルールや当日の天気も確認して、わが家にちょうどいい持ち物リストを作ってみてくださいね。
子連れテーマパークの持ち物リスト
子連れプールの持ち物リスト
