リトルプラネットダイバーシティ東京プラザは何歳から楽しめる?子供料金や混雑状況まとめ
リトルプラネットダイバーシティ東京プラザへ行ってみたいけれど、「0歳や1歳でも楽しめる?」「2歳から料金がかかるの?」と気になりますよね。
結論からいうと、リトルプラネットは0歳から入場でき、1歳以下は入場無料です。ただし、映像に触れたり、ボールや砂で遊んだりできるようになると楽しみ方が増えるため、子どもの反応を実感しやすいのは1〜2歳頃からでしょう。
2歳からは幼児料金が必要です。土日祝や雨の日、長期休暇は混雑する可能性があるため、料金区分とチケットの空き状況を事前に確認しておくと安心です。
\光や映像に触れる親子の遊び時間へ/
この記事でわかること
- リトルプラネットは何歳から楽しめるのか
- 0歳・1歳・2歳それぞれの楽しみ方
- 子供料金と初回年会費
- 平日・土日祝の混雑状況と混雑予想
- ベビーカー、授乳室、おむつ替え設備
リトルプラネットダイバーシティ東京プラザとは
リトルプラネットダイバーシティ東京プラザは、昔ながらの遊びとデジタル技術を組み合わせた屋内型テーマパークです。
光と音を使ったデジタルボールプールや、砂の形に合わせて映像が変化するAR砂遊びなど、子どもの動きに反応するアトラクションを楽しめます。
ダイバーシティ東京プラザの5階にあり、天候の影響を受けにくいのも特徴です。雨の日や暑い日、寒い日でも遊びやすいため、お台場で屋内のお出かけ先を探している家族にも向いています。
施設内は大型遊園地のような広さではなく、複数のデジタル遊びがコンパクトに集まったつくりです。0〜2歳連れの場合は、子どものペースを見ながら遊びやすい反面、混雑時には大きな子との距離に注意したい場面もあります。
リトルプラネットは何歳から楽しめる?
リトルプラネットには、公式に定められた最低対象年齢は見当たりません。1歳以下の子どもは無料と案内されているため、0歳から保護者と一緒に入場できます。
ただし、「入場できる年齢」と「アトラクションを自分で楽しめる年齢」は同じではありません。
寝返り前やお座り前の赤ちゃんは、光や音、動く映像を眺める楽しみ方が中心です。歩き始めて、映像に触れたりボールを動かしたりできるようになると、体験できる遊びが増えていきます。
遊びへの反応が出やすいのは1〜2歳頃と考えると、予定を立てやすいでしょう。
0歳は光や音を眺めて楽しむ
0歳の赤ちゃんは、アトラクションをルールどおりに遊ぶというより、カラフルな映像や音、動く光を見て楽しむ過ごし方が中心です。
お座りができる時期なら、保護者が近くで支えながら、床や壁に映る映像を眺めることもできます。
一方で、館内には元気に走ったりボールを投げたりする子どももいます。混雑している時間帯は無理に床へ下ろさず、抱っこで様子を見る方が安心な場合があります。
0歳は無料ですが、保護者の料金や初回年会費は必要です。「無料だから長時間遊ばせよう」と考えるより、上の子の付き添いや、短時間のお試しとして利用する方が満足しやすいでしょう。
1歳は歩き始めると遊びの幅が広がる
1歳になると、光を追いかける、映像に触れる、ボールを持つといった遊びがしやすくなります。
特に、自分で歩けるようになった子は、映像の変化やボールの動きに興味を示しやすいでしょう。1歳以下は入場無料なので、初めて利用する家族にとっては試しやすい時期です。
ただし、1歳前半と1歳後半では運動量や理解できる遊びが大きく異なります。歩き始めたばかりの場合は、大きな子が走る場所を避けて遊ばせることが大切です。
2歳は自分から参加しやすくなる
2歳頃になると、砂を触る、ボールを投げる、画面の指示に反応するなど、自分からアトラクションへ参加しやすくなります。
光や映像に反応するだけでなく、「自分が触ると画面が変わった」というつながりを感じられるため、1歳の頃より長く遊べる子も増えてきます。
ただし、2歳からは幼児料金が必要です。短時間で飽きる可能性もあるため、初回は60分や90分などの時間制チケットから検討すると選びやすいでしょう。
しっかり遊びやすくなるのは3歳以降
アトラクションのルールを理解し、自分で遊び方を工夫できるようになるのは3歳以降が目安です。
ただし、成長には個人差があります。0〜2歳でも光やボールが好きな子は楽しめますし、初めての場所や大きな音が苦手な子は慣れるまで時間がかかることがあります。
「何歳からなら必ず楽しめる」と決めるのではなく、普段どのような遊びに興味を示すかで判断するのがおすすめです。
0〜2歳が楽しみやすいアトラクション
リトルプラネットには、頭を使うゲームだけでなく、全身を動かせる遊びもあります。0〜2歳の場合は、複雑なルールがなく、触るだけでも変化がわかるアトラクションから始めると遊びやすいでしょう。
デジタルボールプール
光と音を使ったデジタルボールプールは、ボールを持ったり投げたりできる1〜2歳が反応しやすい遊びです。
ボールの動きに合わせて映像が変化するため、ルールを理解できなくても楽しめます。一方で、大きな子が勢いよくボールを投げることもあるため、保護者は近くで見守りましょう。
AR砂遊び
砂の形に合わせて山や海などの映像が現れるAR砂遊びは、砂を触るのが好きな子に向いています。
2歳頃になると、砂を掘ったり盛ったりしながら映像の変化を楽しみやすくなります。砂を口へ入れようとする時期の子は、手元から目を離さないようにしてください。
光や映像に触れる遊び
壁や床の映像に触れるタイプのアトラクションは、歩き始めた1歳頃から参加しやすい遊びです。
自分の動きに映像が反応すると、同じ動作を繰り返して楽しむことがあります。最初は保護者が一緒に触って見せると、遊び方を理解しやすいでしょう。
リトルプラネットの子供料金
リトルプラネットでは、年齢と利用時間、平日・休日の区分によって料金が変わります。
| 年齢区分 | 料金の扱い |
|---|---|
| 0〜1歳 | 入場無料 |
| 2〜3歳 | 幼児料金 |
| 4〜12歳 | 子ども料金 |
| 中学生・高校生 | 専用料金区分あり |
| 18歳以上 | 大人料金 |
チケットには30分、60分、90分などの時間制と、1日フリーパスがあります。平日と土日祝では料金が異なり、春休み・夏休みなどの長期休暇は休日料金になる場合があります。
料金は改定される可能性があるため、利用日のチケット価格を購入画面で確認してください。
初回は年会費が必要
リトルプラネットは会員制で、初回来場時には1家族・1グループにつき代表者1名の会員登録が必要です。
年会費は初年度600円、翌年以降300円と案内されています。チケット代とは別に必要になるため、初めて利用する場合は合計金額に含めて考えましょう。
0〜2歳には何分チケットがおすすめ?
| チケット | 向いている家族 |
|---|---|
| 30分 | 短時間だけ試したい、集中力が続くか不安 |
| 60分 | 初めて利用する1〜2歳連れ |
| 90分 | ボールや砂遊びが好きで、複数の遊びを試したい |
| 1日フリーパス | 上の子も一緒、食事や昼寝を挟んで再入場したい |
0〜2歳だけで初めて行くなら、まずは60〜90分が選びやすいでしょう。
1日フリーパスは同じ日に何度でも入退場できます。ダイバーシティ東京プラザ内で食事や休憩を挟み、子どもの機嫌が戻ってから再入場したい家族には便利です。
チケットの購入先と割引
リトルプラネットのチケットは、複数の予約サイトで取り扱いがあります。販売される券種や割引、利用除外日はサイトによって異なります。
| 購入先 | 特徴 |
|---|---|
| 楽天トラベル観光体験 | 楽天ポイントを使いたい・貯めたい人向け |
| アソビュー! | 割引チケットと口コミをまとめて確認しやすい |
| じゃらん | 時間制チケットやフリーパスを比較しやすい |
| Klook | チケットと利用者の口コミを確認できる |
楽天トラベル観光体験では、通常販売価格からの割引が案内される場合があります。アソビュー!やKlookにも割引表示がありますが、対象日や券種によって価格は変わります。
表示価格だけでなく、利用日、時間、年齢区分、キャンセル条件まで確認して選びましょう。
リトルプラネットの混雑状況
リトルプラネットは屋内施設のため、天気が悪い日や気温が高い日は来場者が増える可能性があります。
公式には、混雑時に入場を待つ場合や、フリーパスの販売を一時停止する場合があると案内されています。そのため、土日祝や長期休暇は事前にチケットの状況を確認しておくと安心です。
平日の混雑状況
口コミでは、平日の午後に空いていたという利用例があります。平日は土日祝より来場者が分散しやすく、0〜2歳が自分のペースで動きやすいでしょう。
特に開店直後は、一般的にショッピングモールの来館者がまだ少なく、比較的動きやすい時間帯と考えられます。
ただし、遠足、団体利用、学校の振替休日などが重なると混雑する可能性があります。平日だから必ず空いているとは限りません。
土日祝の混雑状況
土日祝は、午前11時頃から午後にかけて混雑しやすいと予想されます。
ダイバーシティ東京プラザで食事や買い物をする家族も多いため、昼前から館内全体の人が増えやすくなります。
0〜2歳連れで混雑を避けたい場合は、土日祝の開店直後を狙うのが候補です。午後に入る場合は、昼食時間を少しずらすと動きやすいことがあります。
雨の日の混雑予想
リトルプラネットは全天候型の屋内施設です。そのため、雨の日は屋外スポットから予定を変更した家族が集まり、通常の休日より混雑する可能性があります。
特に雨の土日祝は、当日になってから利用を決める家族も増えやすいでしょう。入場制限や希望するチケットの売り切れが心配な場合は、事前購入を検討してください。
春休み・夏休みの混雑予想
春休み、夏休み、冬休みなどの長期休暇は、平日でも休日料金として扱われる場合があります。
学校が休みの期間は、小学生やきょうだい連れが増えやすいため、0〜2歳が遊ぶスペースを確保しにくくなることも考えられます。
長期休暇中は早めの時間を選び、子どもが疲れる前に遊び終える予定を立てると動きやすいでしょう。
混雑を避けやすいおすすめ時間
| 時間帯 | 混雑予想 | 0〜2歳連れのポイント |
|---|---|---|
| 平日の開店直後 | 比較的空きやすい | 歩き始めの子も動きやすい |
| 平日の午後 | 落ち着く場合がある | 昼寝と重ならなければ候補 |
| 土日祝の開店直後 | 昼前より空きやすい可能性 | 早めに遊んで混雑前に退場しやすい |
| 土日祝の11〜15時頃 | 混雑しやすい可能性 | 大きな子との接触に注意 |
最も選びやすいのは、平日の開店直後です。土日祝しか行けない場合も、開店時間に合わせて到着すると比較的遊びやすいでしょう。
ただし、リアルタイムの混雑を保証するものではありません。イベントや周辺施設の営業状況によって変わるため、当日の様子も確認してください。
滞在時間の目安
口コミでは、1〜2時間程度利用した例や、2時間以上遊んだ例が見られます。
0〜2歳連れでは、初回は60〜90分程度を目安にすると予定を組みやすいでしょう。
- 0歳:30〜60分程度
- 1歳:60分程度
- 2歳:60〜90分程度
- 上の子も一緒:90分〜1日フリーパス
0〜2歳は眠気や空腹で急に機嫌が変わることがあります。長時間券を買うより、子どもの普段の生活リズムに合わせて選ぶことが大切です。
ベビーカーで利用できる?
ダイバーシティ東京プラザ館内ではベビーカーを利用でき、貸し出しサービスもあります。
一方、リトルプラネットの遊び場内でベビーカーをどこまで使用できるかについては、今回確認した公式情報では明確な案内が見つかりませんでした。
利用者情報ではベビーカー置き場があるという例もありますが、混雑状況や運用変更の可能性があります。
0〜2歳連れでは、抱っこ紐も一緒に持参すると、ベビーカーを置く必要がある場合や、子どもが眠った場合に対応しやすいでしょう。
授乳室とおむつ替えスペース
リトルプラネットのパーク内にはトイレがありません。入場前にトイレやおむつ替えを済ませておくと安心です。
ダイバーシティ東京プラザには、2階と6階の西アトリウム側トイレ付近にベビー休憩室があります。
| 設備 | 確認できる内容 |
|---|---|
| 授乳室 | 2階・6階のベビー休憩室 |
| おむつ替え | おむつ替えシートあり |
| ミルク用設備 | 給湯設備あり |
| 飲み物 | 紙パック飲料の自動販売機あり |
| ベビーカー貸し出し | 館内にコインリターン式貸し出しあり |
リトルプラネットは5階にあるため、6階のベビー休憩室が比較的移動しやすい候補です。
時間制チケットの場合、途中でおむつ替えに出ると遊べる時間が短くなる可能性があります。入場受付の前に、授乳、おむつ替え、トイレを済ませておきましょう。
食べ物や飲み物は持ち込める?
施設情報では、食べ物の持ち込みはできず、飲み物はふた付きのものに限って認められる案内があります。
紙コップなど、倒れたときにこぼれやすい容器は避けましょう。水筒やペットボトルを持参する場合も、利用当日のルールを確認してください。
離乳食について細かな例外があるかは、今回確認した範囲では明確な案内が見つかりませんでした。離乳食が必要な場合は、パーク内で食べる前提にせず、ダイバーシティ東京プラザ内のベビー休憩室や飲食可能な場所を利用する流れが安心です。
1日フリーパスなら再入場できるため、食事や授乳を挟みたい0〜2歳連れにも使いやすいでしょう。
アクセス
リトルプラネットは、東京都江東区のダイバーシティ東京プラザ5階にあります。
| 交通手段 | アクセス |
|---|---|
| りんかい線 | 東京テレポート駅B出口から徒歩約3分 |
| ゆりかもめ | 台場駅から徒歩約5分 |
0〜2歳をベビーカーに乗せて行く場合は、駅からの距離が短い東京テレポート駅が利用しやすいでしょう。
雨の日は駅から施設までの移動も考え、ベビーカーカバーや抱っこ紐を用意しておくと安心です。
駐車場
ダイバーシティ東京プラザには、約1,400台を収容できる24時間利用可能な駐車場があります。車高制限は2.3メートルです。
館内での買い物や食事金額、三井ショッピングパークの会員条件によって、駐車無料サービスを受けられる場合があります。
無料時間は条件によって異なり、最大4時間までと案内されています。駐車料金やサービス条件は変更される可能性があるため、出発前に公式情報を確認してください。
土日祝やイベント開催日は、駐車場の入庫待ちや周辺道路の混雑が予想されます。車で行く場合は早めに到着するか、予約駐車場も比較しておくと選択肢が増えます。
>>akippaでダイバーシティ東京プラザ周辺の駐車場を見る
akippaで確認できる駐車場は、ダイバーシティ東京プラザから離れている場合があります。小さな子を連れて歩ける距離か、予約前に必ず確認してください。
リトルプラネットの口コミ・評判
良い口コミの傾向
- 雨や気温を気にせず屋内で遊べる
- ボールプールや砂遊びに夢中になった
- 親子で一緒にデジタル遊びを楽しめる
- 平日は比較的空いていて遊びやすかった
- スタッフが親切だった
口コミでは、子どもの動きに映像が反応するため、通常の室内遊び場とは違う体験ができたという傾向が見られます。
1歳半の子どもも楽しめたという利用例があり、歩けるようになった1〜2歳は、光やボールへの反応を楽しみやすいと考えられます。
気になる口コミの傾向
- 想像していたより施設がコンパクトだった
- 休日は混雑が気になることがある
- 初回年会費がチケット代とは別に必要
- 子どもによっては短時間で満足する
広さに関する印象は、利用者によって分かれます。コンパクトだから0〜2歳を見守りやすい一方、混雑時には遊ぶ場所が重なりやすくなる可能性があります。
0〜2歳連れ目線の総評
リトルプラネットは、0歳から入場できるものの、自分で触ったり歩いたりできる1〜2歳頃から楽しみ方が増える施設です。
初回は60〜90分程度を選び、子どもの反応を見て次回フリーパスを検討するのが無理のない利用方法でしょう。
リトルプラネットに関するよくある質問
リトルプラネットは0歳でも入場できますか?
0歳から入場できます。1歳以下は入場無料です。ただし、保護者のチケット代と、初回利用時の年会費は必要です。
1歳は料金がかかりますか?
1歳以下の子どもは入場無料です。2歳の誕生日を迎えると幼児料金の対象になります。
2歳の子供料金はいくらですか?
2歳は幼児料金です。平日・休日、利用時間によって金額が異なります。長期休暇中は平日でも休日料金になる場合があるため、利用日の購入ページで確認してください。
ベビーカーで行けますか?
ダイバーシティ東京プラザ館内はベビーカーで移動でき、貸し出しサービスもあります。パーク内でのベビーカー利用方法は当日の案内に従ってください。抱っこ紐も用意すると動きやすいでしょう。
混雑を避けるなら何時がおすすめですか?
平日の開店直後が比較的利用しやすい候補です。土日祝は昼前から混雑する可能性があるため、開店時間に合わせて到着すると遊びやすいでしょう。
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まとめ|リトルプラネットは1〜2歳頃から楽しみやすい
リトルプラネットダイバーシティ東京プラザは、0歳から入場でき、1歳以下は無料です。
0歳は光や音を眺める楽しみ方が中心ですが、歩いたり映像に触れたりできる1〜2歳頃から遊びの幅が広がります。
2歳からは幼児料金が必要になるため、初めての場合は60〜90分程度のチケットが選びやすいでしょう。食事や昼寝を挟みたい場合は、再入場できる1日フリーパスも候補です。
平日は比較的遊びやすい可能性がありますが、土日祝、雨の日、長期休暇は混雑が予想されます。早めの時間と事前チケットを検討し、当日は入場前に授乳、おむつ替え、トイレを済ませておくとスムーズです。
リトルプラネットダイバーシティ東京プラザの基本情報
| 施設名 | リトルプラネット ダイバーシティ東京 プラザ |
|---|---|
| 住所 | 東京都江東区青海1-1-10 ダイバーシティ東京プラザ5階 |
| 電話番号 | 03-5962-1514 |
| 営業時間 | 平日11:00〜20:00、土日祝10:00〜21:00 最終受付は閉店30分前 |
| 定休日 | ダイバーシティ東京プラザの休館日に準ずる |
| 対象年齢 | 0歳から入場可能。1歳以下は無料 |
| 料金 | 年齢、利用時間、平日・休日で異なる。初回は代表者1名の会員登録と年会費が必要 |
| アクセス | りんかい線「東京テレポート駅」B出口から徒歩約3分 ゆりかもめ「台場駅」から徒歩約5分 |
| 駐車場 | ダイバーシティ東京プラザ駐車場あり。約1,400台、24時間利用可能 |
| 公式サイト | リトルプラネット公式サイト |
料金、営業時間、休館日、チケットの販売条件は変更される場合があります。お出かけ前に公式サイトと利用するチケット販売ページで最新情報をご確認ください。
